れいらたんの日記
ママ友さん

トップページ日記水戸地裁、荒川沖駅殺傷の金川被告が公判でモニター映像で失神

日記

水戸地裁、荒川沖駅殺傷の金川被告が公判で
モニターに映された被害者男性の傷口などの映像を見て気を失い、
公判が一時休廷となる一幕があった。


失神だって?!
どうして?
傷口でしょう。
誰がつけた傷口なの?

あなたがつけた傷口で、
あなたが今目にして失神してしまったくらいに気持ちがある買ったのは
全部、あなたが被害者にしたことなんだよ!


って、金川被告に言ってやりたい気がする。



法廷では、この直前に死亡した被害者の遺体の鑑定結果や、
負傷者の後遺症、傷跡などが映像とともに指摘されていたそうです。



今回のことで、ひょっとしたら、犯人仁とって映像と共に指摘するというのは
犯人が、自分乙箕面重さを認識するのには非常に有効なことかも知れませんよね。


人は、刑に服しても本当の意味での自分が犯した罪の重さを知らなければ
立ち直ることは不可能ではないかと思うのです。
本人にとっても、とっても良い反省材料になるとおもうのです。

映像が使われていなかった今までは、
どんなに口で説明しても、酷いことをしたんだと訴えたにしても
被告はピンときてはいなかったのかも知れません。


刑務所に入ってしまえば、どんなに被害者や被害者の家族、
もちろん自分の家族も同じですが、
大変な生活を強いられてしまったのかということが分からなかったと思うのですが、

映像を使うことで、より反省する子持ちを強め
罪の意識をすることで、変わっていくと思います。


そこで初めて、刑に服す意味があるのではないでしょうか?



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090501-00000602-san-soci
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